TREASURE Recruiting 2018

FUTURE

社員同士が助け合い、誰もが輝く会社へ。
No1は必要ない。

これから社会に出る皆様へメッセージ

あなたの目にはトレジャーという会社はどのように映ったでしょうか。

「社員が輝ける会社を創る。」

その思いに賛同してくれた今の仲間たちは私にとって宝物です。
トレジャーには自分一人だけで点を取る4番バッターはいません。
2番、3番のつなぎ役がいてチームで結果を出すことを喜べる。
そんなメンバーと今日までやってきました。
その思いをこのサイトを通して少しでも感じてもらえたら嬉しいです。

これから社会に出る皆様はこれまでとは全く異なる環境に挑むことになります。
仕事を通して自分を成長させたい方は是非素直な心を持ってください。
素直じゃないと成長のチャンスを逃してしまいます。
それが前提にあって、負けず嫌いや向上心を持つ人は必ず成長できます。

人生にはチャンスが転がっています。ただそれを掴む人は常に準備を怠らない人です。
内定をもらうことがゴールではありません。
社会に出る前にしっかりと準備をし、
いざ社会に出たときに駆けだせるぐらいの力を身に付けてください。

あなたが本当の意味で「ここで働けて良かった」と言えるような会社に出会う事を応援しています。
それがもしトレジャーであったなら、私たちは全力でその思いに答えます。

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INTERVIEW

02過去とこれからの真実をさらけ出す
インタビュー

ゼネラルマネージャー 平工 晃司 社 長 神木 真

Q1お二人の出会いを教えて下さい。

平工
神木とは前職から一緒だったんですけど、その更に前職の時に無理やり会社に入れられたんですよ。(笑)
神木
そうですね。(笑) 初めて会ったのは喫茶店だったんですけど、まだそのころは平工も若くてキラキラしてましたね。(笑) そんな平工を見てすぐに「決まりや、うちにいれる!」とか言ってました。話もしてないんですけどね。直感です。
平工
そのころから神木は同業の中では有名人で、「怖い人」という噂もあったので、正直会うのは怖かったですね。(笑) ですが一度会うぐらいならと思い、会いに行けば断るスキなく入社でした。今となってはそれもいい思いでです。

Q2トレジャーを設立した当初は?

神木
一人で設立してすぐに2人入社して3人になって。平工が入ってきたのは半年後ですね。とても責任感の強い人間だったので、前職での社員を育ててから来るとの事でした。そういうところが平工らしいなと思います。
平工
やっぱりお世話になった会社なので、抜けたことによる会社の負担を考えると、自分のできる限りのことをしなくてはと思い、行くまでに半年時間を下さいと言いました。神木も快諾してくれて、その間に基盤を作っておくと言ってくれてました。ただ、いざ入社すると基盤はできていなかったですね。(笑)

Q3今後トレジャーが目指していることは

平工
僕は神木とずっと(やっていく)って決めてるんで。なので早めに引退してもらって。(笑) 僕も引退してって考えているんですけど。神木とはもう一回やりたいなって。トレジャーの成功無くしてはできない事なので。こう思うようになったのも、将来を背負ってもらえるような人間がトレジャーに揃っているんでね。次につながるような会社にしていきたいなと思っています。その時は二人でまた何かできたらいいなと思います。こういう思いも投げかけて返ってくるのが神木なんですよね。
時にこどもで、時に…子どもで…。(笑)
神木
ずっと子どもやないか!!(笑) もう平工とは何年なるかな。15年?
平工
15年です。
神木
平工が来年から役員に上がるので、これを機に第一ステージ終了で。平工が役員になることで第二ステージ突入かなと。2026年には300人規模の会社を目指しているので、平工が役員をやることで50人100人…とスピードアップしていけたらなと。新しい事業も考えながら。そして僕らが放り出される時には新しい会社を作ろうと言っています。トレジャーのホールディングス化なのか、全く別の会社なのか。若い世代に引き継いでいけるような会社にしたいですね。 ただ、今後増えていく人数的にもオフィスの展開も考えないといけないですし、お金も掛かります。当然利益も出さないといけないですが、そこを目的とするのではなくて。社員が輝ける会社になればおのずと会社は強くなるので。
平工
今は「孫、孫」と言っていますが。(笑) そういう所も神木らしくて良いところだなって。こういうところがお互い構えずに本音で話せる強みでしょうね。(笑) よく言い合いはしますが、本当に身のなる言い合いばかりですね。これからもっと無茶な要求も増えていきますがこれからもお願いしたいですね。

03社員と共に会社を創る

FUTURE 今はまだ眠る「将来にやりたいこと」FUTURE 今はまだ眠る「将来にやりたいこと」
01社員の息子・娘が会社見学にくる01社員の息子・娘が会社見学にくる

社員がトレジャーで働いていることを、自分の子どもに誇ってもらえるような会社にしていきたい。

02全員で海外旅行02全員で海外旅行

社員だけでなく、アルバイトの方もいれて全員で海外旅行に行きたい。

03従業員の子供がトレジャーに入社する03従業員の子供がトレジャーに入社する

子どもや孫の世代にわたって受け継がれる会社にしていきたい。

04社員の言葉すべてを反映する会社に04社員の言葉すべてを反映する会社に

会社全体でのイベントでも社員が率先して企画してくれるような会社、それを受け止めることができるような会社にしたい。

05事務所を移転したい05事務所を移転したい

事務所内で説明会を行うだけでなく、様々な用途で有効活用できる場所にしたい。

06周年イベントをしたい06周年イベントをしたい

10周年を迎え、イベントごとをもっと盛大にしていきたい。

0710年後には従業員300名の会社に0710年後には従業員300名の会社に

社員一人一人が輝ける会社にすることで、会社を強くし、新たな仲間と共に新たな事業をやっていきたい。

08定年を迎えた方たちが活躍できる会社を作りたい08定年を迎えた方たちが活躍できる会社を作りたい

定年を迎え引退ではなく、働きたい人は自分のキャリアを活かして新たなスタートを切れるような全く新しい会社を作りたい。

04社員から見る神木社長

会社のトップを知る。
それは会社を知るうえで絶対に外せない重要な要素。
それを本当に「代表メッセージ」の言葉だけで判断して良いのだろうか。
トレジャーは会う人全てを宝物に思う会社。
これを見ているアナタにも適切な目を持って見極めてほしい。
という訳で、生の声をトレジャー社員に聞いてみた。
信じるか信じないかはアナタ次第。

  • 女性の メンタルフォローは 実は社長が一番うまい KAMIKI 営業されるとついつい買ってしまう。KAMIKI 社長のいすだけ 実は高いKAMIKI
  • 最近は仕事のファッションをカジュアルにシフトしました KAMIKI モノをとても大切にします KAMIKI 昔はパンチパーマ だったそうです KAMIKI
  • オシャレに とても敏感です KAMIKI サッカーが 大好きですKAMIKI お酒大好きです KAMIKI
  • 若い頃は やんちゃだった KAMIKI 可愛いところが あるんですKAMIKI サーフィンが 趣味です KAMIKI
  • 知り合いのbarが たくさんあります KAMIKI 最近、健康を気遣って お酒をハイボールに 変えました KAMIKI 孫の写真を 待ち受けにしている KAMIKI
ENTRY 募集要項
TREASURE

宝の地図はいらない。あなたの宝物はここにある。

宝物。あなたは何を思い浮かべますか?

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